2009年05月16日

増えるニート 何もしない学生たち

職を持たずだらだら暮らすニートが一部の人間の間で流行っているが、そんなニートの実態が一部明らかとなった。

内閣府の調査によると高校を中退した若者がニートになる確率が高いとのこと。

当然今の社会は実力主義であり、採用する企業は学生の場合、学歴のみを参考とするのは必然のことだ。

当然中退者は犬猿されるのだが、なぜ中退を選ぶのかは理解に苦しむ。

また、高校を中退した男女のうち仕事もぜず、学も学ばずという人間が約2割確認されている。

彼らはいったいなにがしたいのだろうか…。


Posted by hbsg  at 12:44 │日記