2009年05月16日
増えるニート 何もしない学生たち
職を持たずだらだら暮らすニートが一部の人間の間で流行っているが、そんなニートの実態が一部明らかとなった。
内閣府の調査によると高校を中退した若者がニートになる確率が高いとのこと。
当然今の社会は実力主義であり、採用する企業は学生の場合、学歴のみを参考とするのは必然のことだ。
当然中退者は犬猿されるのだが、なぜ中退を選ぶのかは理解に苦しむ。
また、高校を中退した男女のうち仕事もぜず、学も学ばずという人間が約2割確認されている。
彼らはいったいなにがしたいのだろうか…。
内閣府の調査によると高校を中退した若者がニートになる確率が高いとのこと。
当然今の社会は実力主義であり、採用する企業は学生の場合、学歴のみを参考とするのは必然のことだ。
当然中退者は犬猿されるのだが、なぜ中退を選ぶのかは理解に苦しむ。
また、高校を中退した男女のうち仕事もぜず、学も学ばずという人間が約2割確認されている。
彼らはいったいなにがしたいのだろうか…。
2009年04月20日
ダメ警視 複数の事故起こす
62歳の警視が飲酒運転によって物損事故を起こしていた問題があったが、なんとこの事故の直前、別の事故も起こしていたことが発覚。さらに隠蔽工作まで行なっていたそうだ。
別の事故では接触事故を起こし現金20万円を渡し、警察には通報しなかった。
飲酒運転は悪質であり、これが原因で不幸な事件も多発。
当方の身近でも自動車同時の事故があったが、これも相手は公務員であった。
他人の金で生活している身分の者が民間人をこのような事態に巻き込む行為は遺憾なことだ。
なぜこれほどまでに酒に溺れ、人生を放棄するような行動ができるのか、当方には理解できない行動だ。
別の事故では接触事故を起こし現金20万円を渡し、警察には通報しなかった。
飲酒運転は悪質であり、これが原因で不幸な事件も多発。
当方の身近でも自動車同時の事故があったが、これも相手は公務員であった。
他人の金で生活している身分の者が民間人をこのような事態に巻き込む行為は遺憾なことだ。
なぜこれほどまでに酒に溺れ、人生を放棄するような行動ができるのか、当方には理解できない行動だ。
2009年03月24日
2009年03月02日
2009年02月03日
2009年01月01日
慶応大学4年、 年の最後の大麻所持で逮捕
有名大学の生徒たちは大麻を学びに大学に行っているのだろうか・・・。
12月31日年末に慶応大学4年、26歳の男が大麻取締法違反容疑で逮捕された。
この男は自宅マンションに乾燥大麻3袋所持しており、日々吸引していたようだ。
大麻吸わなくては学業ができないならいっそ、退学したらどうだろうか。
学生時代に大麻を吸わなくてはないらないほど精神的な逃げ場を必要としているのなら、社会人になったらどうなるのだろう。社会人というプレッシャーによって精神崩壊してしまうのだろうか。
なににせよ、これら学生は何を目的として今まで生きてきたのか疑問だ。
12月31日年末に慶応大学4年、26歳の男が大麻取締法違反容疑で逮捕された。
この男は自宅マンションに乾燥大麻3袋所持しており、日々吸引していたようだ。
大麻吸わなくては学業ができないならいっそ、退学したらどうだろうか。
学生時代に大麻を吸わなくてはないらないほど精神的な逃げ場を必要としているのなら、社会人になったらどうなるのだろう。社会人というプレッシャーによって精神崩壊してしまうのだろうか。
なににせよ、これら学生は何を目的として今まで生きてきたのか疑問だ。
2008年12月03日
携帯電話のメールでエイズ検査の呼びかけ
現在、南アフリカの地域には推定600万人のエイズ患者がいると言われており、エイズに対する偏見などから実際に検査を受けているのは10人に1人の割合だという。
この事態に対し、携帯電話のメールを使って、エイズ検診を受けてください!という内容の文章を送るキャンペーンを開催するそうです。
試験期間中には、エイズに関する問い合わせが200%も増加し、確かな成果を得ている。
エイズに対しての正しい知識を伝え、患者には早期治療を、感染していない人は安心した生活が送れるようこのキャンペーンが実施された。
この事態に対し、携帯電話のメールを使って、エイズ検診を受けてください!という内容の文章を送るキャンペーンを開催するそうです。
試験期間中には、エイズに関する問い合わせが200%も増加し、確かな成果を得ている。
エイズに対しての正しい知識を伝え、患者には早期治療を、感染していない人は安心した生活が送れるようこのキャンペーンが実施された。
2008年11月24日
ビーバー復活計画
既に英国では400年前にビーバーは絶滅している。このビーバーを復活する計画する動きが英国で行われています。
絶滅の理由は人間の乱獲によるもの。
今回ビーバーの復活計画に用いられるのはノルウェーで捕獲された4つの家族体。
スコットランドの西部に放たれる予定だそうです。
増えてしまったらまた、密猟など発生してしまうのだろうか・・・。l
絶滅の理由は人間の乱獲によるもの。
今回ビーバーの復活計画に用いられるのはノルウェーで捕獲された4つの家族体。
スコットランドの西部に放たれる予定だそうです。
増えてしまったらまた、密猟など発生してしまうのだろうか・・・。l
2008年11月23日
本物のパンダは猛獣です
中国にて珍事発生。
20歳の学生がパンダのあまりの可愛さに柵を越え飼育室に進入。四肢を噛まれたそうですw
これに気づいた飼育係りが救出した、とのこと。
一言で言えば『バカ』に尽きるでしょう。
この学生は『こんなに凶暴だとは思わなかった。』とのこと。
そりゃ動物ですから噛みますわw
小さい動物や草食動物なんかは柵を設けず、触れ合える動物園も多い。
柵の意味を考えれば危険であるということがあたりまえとわかることだ。
20歳なら大学生か?自発的に考えることが欠けているように思う。
20歳の学生がパンダのあまりの可愛さに柵を越え飼育室に進入。四肢を噛まれたそうですw
これに気づいた飼育係りが救出した、とのこと。
一言で言えば『バカ』に尽きるでしょう。
この学生は『こんなに凶暴だとは思わなかった。』とのこと。
そりゃ動物ですから噛みますわw
小さい動物や草食動物なんかは柵を設けず、触れ合える動物園も多い。
柵の意味を考えれば危険であるということがあたりまえとわかることだ。
20歳なら大学生か?自発的に考えることが欠けているように思う。
2008年11月23日
子供に屈する親
最近の世情などを見ても、考えが一般と変わっており、かつ自己中心的な理由で犯罪を犯す人間が増えている。
記憶に新しい秋葉原殺戮事件においては犯人は、『彼女ができないから』という動機の証言も発言していたそうだ。
また、家庭内にてトラブルがあったという報道も流れた。
また、大阪で起きたひき逃げ事件では犯行後ホストへ転進するという奇行を起こした人間もいる。
これら世情を見ても、子供が善悪の識別をできないという現実が露になっている。
これらは全て親の教育が問題視されている。
最近は親も問題でモンスターペアレントなどという言葉もはやりだした。理不尽な要求を学校へ要求するのだ。
例えば幼稚園にて
・『うちの子はこんな安い食事は食べない。もっと高価なものをたべさせろ』
・『子供がテストを受けられない。だから私(親)がテストを受ける』
・『子供の手がされるから家の子だけ掃除をさせるな』
・『学校の給食はまずいから給食代を支払わない』
狂言そのものである。
学校は福祉社会ではない。親そのものが教養がないのだ。
もちろんこれら親から育った子供がまともなわけがないw
これら親と接し疲れきってしまった教員はわずか就任1年で自殺してしまうという事態も発生している。
そしてついに国がモンスターペアレント対策として対策部門を設立する始末である。
日本の資産が尽きようとする今、利益が上がらないところにチカラを入れさせてどうする。
記憶に新しい秋葉原殺戮事件においては犯人は、『彼女ができないから』という動機の証言も発言していたそうだ。
また、家庭内にてトラブルがあったという報道も流れた。
また、大阪で起きたひき逃げ事件では犯行後ホストへ転進するという奇行を起こした人間もいる。
これら世情を見ても、子供が善悪の識別をできないという現実が露になっている。
これらは全て親の教育が問題視されている。
最近は親も問題でモンスターペアレントなどという言葉もはやりだした。理不尽な要求を学校へ要求するのだ。
例えば幼稚園にて
・『うちの子はこんな安い食事は食べない。もっと高価なものをたべさせろ』
・『子供がテストを受けられない。だから私(親)がテストを受ける』
・『子供の手がされるから家の子だけ掃除をさせるな』
・『学校の給食はまずいから給食代を支払わない』
狂言そのものである。
学校は福祉社会ではない。親そのものが教養がないのだ。
もちろんこれら親から育った子供がまともなわけがないw
これら親と接し疲れきってしまった教員はわずか就任1年で自殺してしまうという事態も発生している。
そしてついに国がモンスターペアレント対策として対策部門を設立する始末である。
日本の資産が尽きようとする今、利益が上がらないところにチカラを入れさせてどうする。


